« 希少車種【その59:BMW M3】 | トップページ | 全くもう・・・ »

2007/08/26

今日のトホホ・・・

最新のNAVI誌にカフェジュリアのF11が載ってるというので、朝ごはんを食べに件のカフェジュリアへ(^^ゞ

Navi_f11


運転席側のサンバイザーは使用頻度が高いせいもあってか、本来効くはずの「クリック感」が無くなって久しいのですが(笑)

Viser_1

道中日差しが目に入ったのでサンバイザーをおろしました。
これを元に戻そうとしたら・・・戻りませんOrz


前方視界が遮られたままになっちゃいました。取り急ぎ停められる路肩を見つけて様子をみます。
なにやら取り付け部分が外れちゃってるみたいです。

Viser_2
やっぱり変です


Viser_3

完全に抜けてます
元の穴にシャフトを押し込んで、お終いです。本当に単なる「嵌め込み」になってるだけとも思えないのですが・・・
そのうち同じことを何度か繰り返すうちに「ゆるゆる」になりそうだなぁ(>_<)

|

« 希少車種【その59:BMW M3】 | トップページ | 全くもう・・・ »

コメント

いいなあ、朝箱行ったんですね。私も行きたかったんですが、宿題の手伝いやら買い物やら色々と週末に予定が詰まっており、断念いたしました。

しかし、バイザー下がりっぱって、かなり鬱陶しい事態でしたね。ご無事で何よりでした。147ってまだまだ最新式という認識なんですが、もうプラ系パーツが?(汗)

投稿: さいとう | 2007/08/26 18:28

サンバイザーは重要保安部品なので、リコール対象になり得ます。
速攻でディーラーに言ってやってくださいな。

投稿: かず | 2007/08/26 20:03

>さいとうさん
うちも夏休みの宿題終わってないようですが・・・
親に似たらしく土壇場にならないと力を発揮しないタイプのようですので(笑)
[親は土壇場でも発揮しないかな(>_<)]
一応午前中に帰宅しましたら「追い込み」していたので、自由研究の資料印刷は手伝ってましたが、その後どうしたことやら(^^ゞ
会社の横道を抜けて芦スカ下り始めたら、バイザーが(@_@)・・・だったのでちょっと焦りましたが、しっかりジュリア開店前には到着してました。
外れた部分は単純な嵌め合いなのか、それとも相手側にストッパーがあるのか、某航空会社のナニのようにワッシャー忘れたのかは不明です。

そういえばエランのYさんがいらっしゃっていて「今日はさいとうさんは?」って言ってましたです。その後アウスペにいって車検の予約をしてきました、(元)SERIさんのスポワゴがありましたよ。[うちの147より程度極上だったのはいうまでもありますまい・・・]


>かずさん
サンバイザーって重要保安部品なの~~~
ディーラー(っていうかインポーターもか??)そこら辺はあんまりあてにならないようなのでとりあえず様子見です(泣)。
変速できなくなったり、センサー異常で停まったりすることを考えれば、なんてことはないです。まあこうしてBlogのねたが出来たと思っちゃうあたり「イタ車」は確実に「鈍感力」向上させてくれます。

投稿: komi | 2007/08/26 20:23

>komi様
暑いし周辺道路が混んでそうだしで最近ご無沙汰してますのですけど、皆様おかわりもないようで...>ジュリア方面。

で。

あらまぁ>147嬢。外れやすいけど嵌め込みやすいんだからいいってモンでもなし、まずは大事にいたらずなによりでした。

ウチの206のは今のところ大丈夫ですが、「ある日突然意味なく天井ごとぶち落ちてきそう」な雰囲気を内装全体にそこはかとなく漂わせておりますf(^ー^;。

投稿: 1sugi | 2007/08/27 00:36

>1Sugiさん
ワタシは、最近ジュリア方面は、日曜日の開店時間を目掛けて・・・
っていうのがほとんどですので、混雑とは無縁です(笑)

サンバイザーの「次」は何をやらかしてくれるのか??
大事でないことを願っております(^^ゞ

投稿: komi | 2007/08/27 23:12

・・・自己レスです・・・

「次は何をやらかすのか??」とか書いたらドアスイッチおかしいんでやんの(>_<)

・・・ってことで次記事につづきます【汗;】

投稿: komi | 2007/08/30 02:02

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32449/16242527

この記事へのトラックバック一覧です: 今日のトホホ・・・:

« 希少車種【その59:BMW M3】 | トップページ | 全くもう・・・ »