« 希少車種【その76:HONDA ELEMENT】 | トップページ | 日産GT-R »

2008/01/23

希少車種【その77:三菱ギャランGTO】

Img_1050s


以前の記事と基本は同じクルマですが違う固体ですね、こっちのほうが年式は新しそうですね。

それにしてもとなりにとまってる現行ロードスターとくらべると、昔のクルマはちいさいサイズでうまくまとめたかっこよさを持っていたように感じてなりません。

あのS30フェアレディZだって基本的には5ナンバーサイズだったんですからねぇ。

|

« 希少車種【その76:HONDA ELEMENT】 | トップページ | 日産GT-R »

コメント

30数年前ライバル(?)が乗っていた車です。
確かオレンジだったかな?

投稿: よこた | 2008/01/23 06:52

>よこたさん

・・・はS30現役で乗ってらしたのですよね。

オレンジのGTOといえばDOHCのMRだったのでしょうね。

当時のワタシは、運転免許なんぞには全く縁のないガキンチョでしたが、GTOのメーターがいっぱいついているインパネにすごくあこがれていました。

投稿: komi | 2008/01/23 23:18

当時はまさに
アメ車のような印象でしたが…

現存率はFTOのほうがはるかに低いのでしょうね。

投稿: とおたん360 | 2008/01/24 10:28

>とおたん360さん

おお・・・そういえば「FTO」もありましたね。
「GTO」よりは「アメ車志向」が低めだったようにも思いますがいかがでしょうか?

確かに現存率は圧倒的に少ないでしょうね。

「GTO」「FTO」ともに相当の時間を経てから2代目も出ましたが、こちらもいまや見ることが少なくなってますね。

投稿: komi | 2008/01/24 23:44

>komi様
こぢんまりまとまったカッコよさ...そのあたりの感覚的なモノはひとまずおいて...この構成だと変なところに水が入ってたまって屋根付きでも3年でどこそこ錆びますね、確実に(^◇^;)。

比べちゃうと周りのイマドキのクルマのパネル構成はやっぱ凄いですよ、うん。特にサイドウィンドウ、リアクオーターピラー周りは、ねぇ(^_^;)。

未熟さ稚拙さからくる不完全さを魅力といいたてる動きは大嫌い。だけど、最新技術で走って楽しい小さなクーペって作れるハズ。別に206は速いクルマじゃないけどお出かけが無闇と嬉しい。最新モダンVespaだってヲヤヂノポンポンなのにあんなにたのしい...何か、でてこなかなぁ...と。

投稿: 1sugi | 2008/01/27 00:21

S30の時ではなくサバンナに乗っている頃です、車のライバルではなく恋敵が乗っておりました(笑)。

MRでは無かったようです。

投稿: よこた | 2008/01/29 18:26

>1Sugiさん

一瞥で「どこが腐るか」見抜くあたりは流石ですねぇ。。

「最新技術で楽しいクーペ」いいですねぇ・・
作れるんでしょうけど市場規模が縮小してるんでしょうかねぇ。

「ミニバン」またはその「もどき」見たいなのばっかりは「お道具」としてはいいのは解っていても、ちょっとつまらないですよねぇ。


>再びよこたさん
「サバンナ」ですか・・・
しかしいろんなの乗ってらっしゃるヽ(^。^)ノ
S30もGTOもサバンナもセリカなんかも、子供のころの憧れのクルマたちでしたねぇ。

投稿: komi | 2008/01/30 22:49

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32449/17791131

この記事へのトラックバック一覧です: 希少車種【その77:三菱ギャランGTO】:

« 希少車種【その76:HONDA ELEMENT】 | トップページ | 日産GT-R »