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2009/08/16

クルマのある風景【その10】

Dpp_406


初代サバンナRX-7

ドアミラーが標準装備になった後期型でしょうかね。
小さいサイズに上手にまとまったカタチしてますね。

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コメント

フェンダーミラーの方がピンと来るものがあったりします。(^^ゞ

牙を抜かれてファミリー路線しかなかった暗黒の時代に、いきなり現れたスポーツカー(とは、当時のマツダは一言も言ってなかったけど)。
免許取ったらコレにしようと、憧れてた高校生でした。(^_^;)

投稿: まさそり | 2009/08/17 07:16

>まさそりさん

フェンダーミラーで色は「グリーンメタ」ですかね(^^ゞ
本当に発表当時はものすごいインパクトありましたよね。

それにしても、延々と世界で唯一ロータリーエンジン車を作り続けているMazdaは立派だと思いますねぇ。

日本人なら一度はREです(笑)

投稿: komi | 2009/08/17 20:23

>Komiさん

そーですそーです、あのグリーンメタ。happy01

そいえば、ロータリー型のホイールってのはこの初代でしたっけ?

投稿: まさそり | 2009/08/18 07:45

20年以上前
後輩のRX-7(中古)を運転させてもらった時
「100㌔出しても静かだね」なんて思っていたら
「セカンドのままですよ」と言われて驚きました。
あと、燃料計の減り方も刺激的でした…

投稿: とおたん360 | 2009/08/18 11:15

>再びまさそりさん
その「グリーンメタ」といい、あの初代サバンナRX-7は、それまでの日本車には無いクルマでしたよね。

ローター型のホイール・・・
そういえば、ありましたねぇ。
ワタシも定かではありませんが、確かこの初代のかなり後期だったように記憶してます。

投稿: komi | 2009/08/18 20:57

>とおたん360さん
セカンドで100Kmですかぁ・・・

ブザーが「ぶー」って鳴りませんでしたか?
ロータリーって回転感が独特なんでレッドゾーンになるとブザーが鳴るようになってました。

最近のはインジェクションなどの制御が相当複雑に出来るから、そのようなものはなくなってるのカモ知れませんが・・・

20年ほど前、というとワタシが「FC」RX-7に乗ってたころですねぇ・・・
確かに燃費は決して良くはなかったですね。とはいえ「馬力相応」といった感じもありました。

あと「エンジンオイル」も減りが早かったですね。

ま、構造上2ストみたいなもんですからね(笑)

投稿: komi | 2009/08/18 21:07

おむすび型のホイールはこれです
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Mazda_RX7_115PS_1983_2.jpg

SA22後期型で,このホイールは14インチだったかな.ターボにはオプションで15インチがあったと思います.

初期型の標準タイヤは13インチなんですよねえ.サイズも185/70かな.今では信じられないですが.

投稿: akira isida | 2009/08/18 21:18

>akira ishidaさん

情報多謝であります。
やはり「おむすびホイール」は「後期型」ですね。

タイヤ・ホイールは今から見ると「軽自動車」のそれのようですよね。

かなり顕著に大径・扁平化が進みました。
ワタシが乗っていた「FC」でも適合するタイヤは「POTENZA」などが主でしたが、いまや同サイズは「極普通のファミリーカー」のサイズになってるでしょうね。

投稿: komi | 2009/08/18 23:23

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