CGCLUB Spring Meet 2006

先の日曜日のことですが、伊豆市大野(っていうか修善寺のほうが通りがいいですね)の日本サイクルスポーツセンターにてCGCLUB Spring Meet 2006なるイベントがあり、微力ながらもスタッフパスぶらさげて、参加した次第・・
とりあえずの「おしごと」としましては、会場入り口での受付をしたのですが、受付開始前から、参加車両が並んでました。
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コメント
受付、お疲れ様でした。
記憶に残るSpringMeetでしたね。
やはりクルマは走ってなんぼ、
たかがクルマ、されどクルマですね。
投稿: イノウエ | 2006/04/22 22:40
>イノウエさん
実は、「走らせる」って最初に聞いたときは、あくまで自転車用のコースだから、危ないよ~って思っていたのです。
というか「一般車両」の走行に関しては今でも同じ思いです。
でも、「動いてる」じゃなくて「走ってる」のは本当に楽しかったですね。
投稿: komi | 2006/04/25 21:13
>komi様&イノウエ様
横から失礼いたしますm(__)m。「一般体験走行」に付きましては、komi様と同じ気持ちでございます。自転車用としては大変立派なコースですが、自重の重いクルマがコトに至れば、崖に刺さるか谷に落っこちるか、ですから(^^;。
ほんにドライバーズミーティングでスタッフ&先導車ドライバー諸氏がくどいほどに安全を強調されていたコトと、多種多様なクルマが混在するCGCLUBの特性が良い方に転んだお陰で事故無く済んだのではないか、と。んで、来年も走るクルマ見たいですけど(やっぱそりゃねぇ(^^ゞ...)、一般、招待とも、台数は今年ぐらいか1割減っくらいでいいかなぁって思ってますです...だって今年以上に「おなかいっぱい」になったらお腹こわしまぁっす(^◇^;)。
投稿: 1sugi | 2006/04/28 01:00
>komiさん、1sugiさん
速い車はストレスがあるかも知れませんが、多種多様が安全ペースを作っる、言い換えれば多種多様がCGCLUBの良いところですね。
下見では、パイロンを置いて減速することも試みたのですが、逆に危ないことがわかりパイロンを外しました。
理由は、パイロンが高速スラロームになっちゃうことです。
唯一のトラブルはムルティプラのベルト切れ、レスキューのキャリアカーとその道のプロを準備していたので迅速に対応出来ました。
あと3名のお医者さんが居たこと報告しておきます。
上記全てCGCLUB員なのですが、事前に依頼しておりました。
投稿: イノウエ | 2006/04/28 19:10