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初代サバンナRX-7
ドアミラーが標準装備になった後期型でしょうかね。 小さいサイズに上手にまとまったカタチしてますね。
投稿者 Komi 時刻 23:06 自動車, 希少車種 | 固定リンク Tweet
フェンダーミラーの方がピンと来るものがあったりします。(^^ゞ
牙を抜かれてファミリー路線しかなかった暗黒の時代に、いきなり現れたスポーツカー(とは、当時のマツダは一言も言ってなかったけど)。 免許取ったらコレにしようと、憧れてた高校生でした。(^_^;)
投稿: まさそり | 2009/08/17 07:16
>まさそりさん
フェンダーミラーで色は「グリーンメタ」ですかね(^^ゞ 本当に発表当時はものすごいインパクトありましたよね。
それにしても、延々と世界で唯一ロータリーエンジン車を作り続けているMazdaは立派だと思いますねぇ。
日本人なら一度はREです(笑)
投稿: komi | 2009/08/17 20:23
>Komiさん
そーですそーです、あのグリーンメタ。
そいえば、ロータリー型のホイールってのはこの初代でしたっけ?
投稿: まさそり | 2009/08/18 07:45
20年以上前 後輩のRX-7(中古)を運転させてもらった時 「100㌔出しても静かだね」なんて思っていたら 「セカンドのままですよ」と言われて驚きました。 あと、燃料計の減り方も刺激的でした…
投稿: とおたん360 | 2009/08/18 11:15
>再びまさそりさん その「グリーンメタ」といい、あの初代サバンナRX-7は、それまでの日本車には無いクルマでしたよね。
ローター型のホイール・・・ そういえば、ありましたねぇ。 ワタシも定かではありませんが、確かこの初代のかなり後期だったように記憶してます。
投稿: komi | 2009/08/18 20:57
>とおたん360さん セカンドで100Kmですかぁ・・・
ブザーが「ぶー」って鳴りませんでしたか? ロータリーって回転感が独特なんでレッドゾーンになるとブザーが鳴るようになってました。
最近のはインジェクションなどの制御が相当複雑に出来るから、そのようなものはなくなってるのカモ知れませんが・・・
20年ほど前、というとワタシが「FC」RX-7に乗ってたころですねぇ・・・ 確かに燃費は決して良くはなかったですね。とはいえ「馬力相応」といった感じもありました。
あと「エンジンオイル」も減りが早かったですね。
ま、構造上2ストみたいなもんですからね(笑)
投稿: komi | 2009/08/18 21:07
おむすび型のホイールはこれです http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Mazda_RX7_115PS_1983_2.jpg
SA22後期型で,このホイールは14インチだったかな.ターボにはオプションで15インチがあったと思います.
初期型の標準タイヤは13インチなんですよねえ.サイズも185/70かな.今では信じられないですが.
投稿: akira isida | 2009/08/18 21:18
>akira ishidaさん
情報多謝であります。 やはり「おむすびホイール」は「後期型」ですね。
タイヤ・ホイールは今から見ると「軽自動車」のそれのようですよね。
かなり顕著に大径・扁平化が進みました。 ワタシが乗っていた「FC」でも適合するタイヤは「POTENZA」などが主でしたが、いまや同サイズは「極普通のファミリーカー」のサイズになってるでしょうね。
投稿: komi | 2009/08/18 23:23
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コメント
フェンダーミラーの方がピンと来るものがあったりします。(^^ゞ
牙を抜かれてファミリー路線しかなかった暗黒の時代に、いきなり現れたスポーツカー(とは、当時のマツダは一言も言ってなかったけど)。
免許取ったらコレにしようと、憧れてた高校生でした。(^_^;)
投稿: まさそり | 2009/08/17 07:16
>まさそりさん
フェンダーミラーで色は「グリーンメタ」ですかね(^^ゞ
本当に発表当時はものすごいインパクトありましたよね。
それにしても、延々と世界で唯一ロータリーエンジン車を作り続けているMazdaは立派だと思いますねぇ。
日本人なら一度はREです(笑)
投稿: komi | 2009/08/17 20:23
>Komiさん
そーですそーです、あのグリーンメタ。
そいえば、ロータリー型のホイールってのはこの初代でしたっけ?
投稿: まさそり | 2009/08/18 07:45
20年以上前
後輩のRX-7(中古)を運転させてもらった時
「100㌔出しても静かだね」なんて思っていたら
「セカンドのままですよ」と言われて驚きました。
あと、燃料計の減り方も刺激的でした…
投稿: とおたん360 | 2009/08/18 11:15
>再びまさそりさん
その「グリーンメタ」といい、あの初代サバンナRX-7は、それまでの日本車には無いクルマでしたよね。
ローター型のホイール・・・
そういえば、ありましたねぇ。
ワタシも定かではありませんが、確かこの初代のかなり後期だったように記憶してます。
投稿: komi | 2009/08/18 20:57
>とおたん360さん
セカンドで100Kmですかぁ・・・
ブザーが「ぶー」って鳴りませんでしたか?
ロータリーって回転感が独特なんでレッドゾーンになるとブザーが鳴るようになってました。
最近のはインジェクションなどの制御が相当複雑に出来るから、そのようなものはなくなってるのカモ知れませんが・・・
20年ほど前、というとワタシが「FC」RX-7に乗ってたころですねぇ・・・
確かに燃費は決して良くはなかったですね。とはいえ「馬力相応」といった感じもありました。
あと「エンジンオイル」も減りが早かったですね。
ま、構造上2ストみたいなもんですからね(笑)
投稿: komi | 2009/08/18 21:07
おむすび型のホイールはこれです
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Mazda_RX7_115PS_1983_2.jpg
SA22後期型で,このホイールは14インチだったかな.ターボにはオプションで15インチがあったと思います.
初期型の標準タイヤは13インチなんですよねえ.サイズも185/70かな.今では信じられないですが.
投稿: akira isida | 2009/08/18 21:18
>akira ishidaさん
情報多謝であります。
やはり「おむすびホイール」は「後期型」ですね。
タイヤ・ホイールは今から見ると「軽自動車」のそれのようですよね。
かなり顕著に大径・扁平化が進みました。
ワタシが乗っていた「FC」でも適合するタイヤは「POTENZA」などが主でしたが、いまや同サイズは「極普通のファミリーカー」のサイズになってるでしょうね。
投稿: komi | 2009/08/18 23:23